椎間板ヘルニアでお悩みの方へ

椎間板ヘルニアでお悩みの方へ

こんなお悩みはありませんか?

以下のようなお悩みがある方は
当院にご相談ください!

腰痛のイメージ

どこに行っても、何をしてもよくならない

はっきりした原因が分からず、とりあえず湿布を渡される。

一時的には良くなるも、すぐに元に戻る。

自分のこの椎間板ヘルニアでお悩みの方へは良くならないと諦めかけている。

腰の痛みを忘れて趣味を続けたい。

この椎間板ヘルニアでお悩みの方へがどんどん悪くなったらどうしよう、、、と不安がある。

あなたはいくつ当てはまりましたか?

このように「好きなことを心の底から楽しめない」「将来どうなるんだろう…」と不安を抱えながら生活するのは本当に辛いことですよね。

私は多くの患者様に関わらせていただく中で、様々なお悩みや不安と対面してきましたが、「もっと早く相談しておけば良かった」とおっしゃっていただくことがほとんどです。

もしあなたが一つでも当てはまれば
一人で抱えずに一度当院にご相談ください。

患者様の声1
患者様の声2
患者様の声3

椎間板ヘルニアってどんな症状?

脊柱(背骨)の神経が圧迫され、腰痛や足の痺れなどを起こしてしまうものです。

高齢者よりも比較的若い男性(20〜40代)に多く、急性的な痛みが出現し、慢性的な腰痛へと移行していきます。

前かがみや中腰の姿勢で長時間いたり、腰にストレスがかかると、痛みが強くなったり、痺れなどの坐骨神経痛の症状が出る場合が多いです。

椎間板ヘルニアの原因

一般的には姿勢などの影響により、背骨の間にあるクッションの役割をしている椎間板が変性し神経を圧迫することで椎間板ヘルニアを起こすと言われており、特にヘルニアを起こしやすいのが第4腰椎と第5腰椎の間と第5腰椎とその下の仙骨の間です。

ヘルニア

椎間板ヘルニアの治療

痛みが強い時期には、安静を心がけ、コルセットをつけたりします。また、消炎鎮痛剤の内服や坐薬、神経ブロック(神経の周りに痛みや炎症を抑える薬を注射する)を行い、痛みをやわらげます。腰を温めるのも良いでしょう。痛みが軽くなれば、牽引を行ったり運動療法を行うこともあります。これらの方法でよくならない場合や下肢の脱力、排尿障害があるときには手術をお勧めすることがあります。最近では内視鏡を使った低侵襲手術も広く行われるようになってきました。
引用)公益社団法人 日本整形外科学会

椎間板ヘルニアの整体について

一般的には上記のように整形外科などでは慢性的な痛みで牽引や運動療法、物理療法などで温めたりすることが多いです。

しかし、私の経験上ヘルニアだと診断されても、痛みの原因が別のところにあることがほとんどです。

例えば、大腰筋というお腹の筋肉や大殿筋というお尻の筋肉の硬さによって症状を引き起こしているケースが多く、そういった場合はいくら上記のような治療をおこなったところで一向に良くなりません。

なぜなら原因は他にあるからです。

整形外科ではあまり筋・筋膜を診てくれませんが、レントゲンやCT上でしか確認するだけではその人の痛みの原因を鑑別するには不十分だと考えます。

当院の施術について

まずは痛みの改善にとって一番重要である評価をおこないます。

そして原因である筋・筋膜に対してアプローチしていきます。

電気治療などは一切せず、マンツーマンで院長の手で筋膜リリースという技術で筋・筋膜をほぐしていきます。

またご自身で簡単にできるセルフエクササイズについても指導させていただきますので、痛みの戻りを最小限に抑え、改善を目指します。

筋膜リリースについて詳しくはこちらを参照してください。

もちろん、当院ではお役に立てないケースもありますが、まずは一度評価させていただき、当院でお役に立てる場合は根本改善を目指していきます。

一度ご相談ください。

椎間板ヘルニアLP

一人でお悩みを抱えているあなたへ。

諦めないでください。

「本気でこの腰痛をなんとかしたい!」と思う方は当院に一度ご相談ください。

現在、特別キャンペーン実施中です。

 

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